曜日検索
指定した日付が何曜日かを調べます。過去でも未来でも、日付を選ぶだけで曜日が出ます。生年月日から自分の生まれた曜日を調べる、何年も先の記念日の曜日を確認する、といった用途にそのまま使えます。
AD
使い方
- 上の欄で調べたい日付を選びます。初期値は今日です。
- 「計算」を押すと曜日が表示されます。
- 年月日も併記されるので、選択した日付の取り違えがないか確認できます。
- 別の日付に変えれば、そのまま続けて調べられます。
こんなときに
- 自分や家族が生まれた日が何曜日だったかを知りたいとき。
- 数年先の結婚記念日や誕生日が平日か週末かを確認して、予定を立てたいとき。
- 契約書や証明書に書かれた過去の日付の曜日を確かめたいとき。
- イベントの候補日を並べて、土日に当たる日を選びたいとき。
計算の基準について
曜日は端末のローカルタイムゾーンとカレンダー設定をそのまま使って求めるため、パソコンやスマートフォンの他の画面で見る日付と必ず一致します。内部でUTCに変換することはないので、日付が1日ずれる問題は起きません。うるう年も含めて先発グレゴリオ暦で計算します。ただし日本が新暦に切り替えたのは明治5年12月3日を明治6年1月1日とした1873年で、それ以前の和暦の日付をそのまま入れると、当時実際に使われていた暦の曜日とは一致しません。
関連ツール
よくある質問
曜日検索はどのタイムゾーンを基準にしますか?
端末のローカルタイムゾーンとカレンダー設定をそのまま使うため、パソコンやスマートフォンの他の画面で見る日付と結果が一致します。内部で UTC に変換することはありません。
曜日検索はうるう年を正しく扱いますか?
はい。365 日固定ではなく実際の暦日で計算するため、2 月 29 日、各月の日数、世紀ごとのうるう年規則もすべて正しく反映されます。
開始日と終了日は日数に含まれますか?
2 つの日付の間に経過した日数を表示します。今日を 1 日目と数えるチャレンジのように両端を含めたい場合は、結果に 1 を足してください。
AD